差別かも知れないがモスクはイヤである

つぶやき

 川越にモスクが建築されてしまった。率直に言って気味が悪い。
 建築できない地域に建築して、もちろん確認申請手続きなどしていない。

 2年ほど前に建築が始まって、住民の通報から市の建築課が撤工事の中止を申し入れをしたということだが、建物が完成してすでに利用しているというのだから、市の権限も何もあったものではない。

 所有者も不明である。先日パキスタンの駐日大使も来て堂々と開所式を行ったらしい。以後多くの人が礼拝に訪れているという。
 場所は川越市下赤坂。我が家からそんなに遠いところではない。

 市は所有者とみられる人物に撤去を求めているが、解決への道筋は見えないという。

 市役所の職員にこういう問題を解決させるのは無理。完全に日本はなめられているということである。

 日本保守党の北村晴男という参院議員が、外国人による医療保険制度の利用実態を問題視して、参院のなんとか委員会で取り上げたらしい。

 日本保守党といえば先日「女系天皇というのは、どこの馬の骨ともわからない男を父親に持つ天皇のこと」と言った党首がいる政党である。

 北村氏は、生活保護を受給している一部の外国人が、段階的な不妊治療を経ずに高額な体外受精を無償で希望するケースがあるという実態を指摘。

 外国人で生活保護を受けている人がいるという話は聞いたことがある。外国人が無償で体外受精。とんでもないことだと思う。タダで増やされたらたまらない。

 保険証の使いまわしや、保険料不払いとか、とかく外国人居住者は問題が多い。

 所管は厚労省だろうが、こういう問題も役所が解決するのは無理。解決するためのシステムがない。

 川口市でのクルド人の問題がたびたび取り上げられるが、多分タチの悪い人間もいるのだろう。

 人手不足と外国人問題。自国では生きていけないような人間が日本に来るのだからいいはずはない。

 こういう問題もみんな無視・先送りである。外国人による不動産取得の問題も先送り。

 外国人排斥論者ではないが、なってもいいような気になる。市も国もどうするのだろうか。

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