休場して横綱の権威を守るのはやはりおかしい

つぶやき

 このブログは、自分の考えや気持ちを書き留める、という意図で書いているから、他人に説明するような文章にならないよう注意している。
 
 先日2年ほど前のブログを読んでみたら、あえて書かなかった人の名前や、テーマとした内容の場所を思い出せななかった。

 自分で書いたことを思い出せないというのも情けない。歳を取ると思い出せないということが結構ストレスになる。ブログは読み返すものではなかった。

 豊昇龍が今日14日目から休場。昨日まで7勝6敗。前にもこんな状態での休場があった。

 今日は1敗差で安青錦を追う霧島との一番。

 霧島は不戦勝。優勝争いが最高潮を迎えているときに、この不戦勝はしらける。霧島も良しとはしないだろう。

 多分SNSとやらは非難ごうごうではないか。

 休場せざるを得ないほどの怪我をしたとも思えない。勝っても負けても出場して、横綱としての責任を果たすべきではなかったか。

 本人にその気がないなら首に縄をつけても引っ張って来るべきではないか。八角は何を考えているのか。

 横綱が負け越すことはあってはならない。こんなことが相撲にはあるようだ。

 どこか右翼的である。

 相撲はどうでもいいが、こんばんも…。

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