2025-12

つぶやき

自分は何でできているのか

 自分は何でできているのかな、と思う。  三流大学の夜間部出身。学歴でできていないことは明らか。  職歴でもないことも明らか。欠陥マンションで儲けるような建築会社に勤務していた。そんな会社は人を育てない。  不動産業かな、...
つぶやき

夫婦別姓は新鮮

 今年も残りわずかと昨日から書いているが、今年を振り返るならなにより家内の入院手術と孫たちの大学入学をあげるべきであったが、過ぎてしまえば思い出である。  今年は後々語り継がれるであろう人がなん人も亡くなっている。亡くなってしまうとそ...
つぶやき

人は誰も人生を振り返る

 今年も残るところ2週間。振り返るにはまだ早いか、と朝のプログに書いたが、早いも遅いも高齢者は振り返るしか話題がない。  今年1年を振り返ってなによりのことは、1月から3月の寒い時に、関東地方に大きな地震がなかったことである。 ...
つぶやき

ひどい事故であった

 今年もあと2週間。今年を振り返るにはちょっと早いかもしれない。  昨日赤坂の会員制高級サウナで起きた火災は、ビル自体の火事かと思っていたが個室内での火事らしい。  30代の夫婦が亡くなっている。死因はハッキリしないが、一酸化炭...
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眩しい日差しとヘモグロビンA1c

 寝しなの酒の飲み直しをできればやめることにした。今晩はその第1日目。  現役の頃はこれからが忙しい時間だった。明日の仕事の書類作成に1時過ぎまでパソコンの前にいた。忙しかったがよく稼いだ。  上野動物園のパンダが中国に返される...
つぶやき

毒舌タレントとニュルンベルグ裁判

 激痛に耐えきれず「どうしても浣腸をしてほしい」と助けを求めた夜、四男・延啓は“確実に死に向かっている”父の現実を悟る。少しでも苦痛を和らげるべく手を尽くす中で見えてきた、最期の日々の切なさとは――。  末期がんで3年前に亡くなった石...
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開き直りの時代

 伊東市の市長選挙で田久保前市長が落選。とりあえずよかったという気になる。どう考えたって、自分が卒業したのかしなかったのか知らなかったというのはありえない。こういう人が市長になってはいけない。  田久保前市長には今後イバラの道が待って...
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雨と火事と小籠包

 朝から久しぶりの雨。乾燥注意報が出っぱなしで、各地で火事が続いている。  雨はイヤだが、いくら水を撒いても乾燥が納まるということはない。天から降る雨というものは大したものだ。  火の扱いも安全便利になって、建物は耐火建築の時代...
つぶやき

本降りになって出ていく雨宿り

 今日も日が暮れた。今日はエアコンを買った。  「27年から省エネ政策で、今まで10万くらいのエアコンは30万くらいになりますから、今のうち何台か買っておいた方がいいですよ」という販売員の説明があった。しかし1台しか買わなかった。 ...
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貸金庫と権利証のつづき

次の質問をコパイロットにした。  登記識別情報(いわゆる権利証)というものは登記所の本人確認のツールで権利証明書でもなんでもない。国民は登記は権利を証明してくれるものと思っている。単なる公示制度なのに制度自体が権利証明制度と誤解されて...
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