つぶやき 小心者が大事を成す 悠々自適にお暮しのようで、と他人様に言われるが、仕事をやめ、医者通いを日課のようにして暮らしていれば、他人様にはそう見えるかもしれない。 若い頃、悪い病気かと医者に行ってもなんともなかったが、歳をとると悪い病気かと思って医者に行くと、... 2023.11.20 つぶやき
つぶやき 指導者の死 濁悪の此の世行く 学会の 行く手を阻むは 何奴なるぞ 今日もまた明日もまた 折伏の 行軍進めば 血は沸き上がる 北山南河は邪宗の都 威風堂々と 正法かざし 駒を進めば 草木もなびく これは創価学会のいわゆる学会歌と言われる... 2023.11.19 つぶやき
つぶやき 私来ました。とうとうここへ来ました 無言館には4,5年前に訪ねたことがあるが、裸婦の絵とその絵のモデルになった女性が書いた感想文ノートのことには気がつかなかった。 先日、新聞のコラム欄にこの感想文ノートの一部が掲載されていた。強く惹かれるものがあり、調べてみて感想文... 2023.11.18 つぶやき
つぶやき 痴漢にされないように 最近、盗撮とか、ネットの誹謗記事とか、性暴力といった事件で逮捕される事件が多くなったように見受ける。 もちろん犯罪行為であるから逮捕は当然のことだが、昔は今ほど厳しいものではなかった。 厳しくすべきという反省からそういうことになった... 2023.11.17 つぶやき
つぶやき いい人が政治家ではない 2人の副大臣と1人の政務官が、それぞれの不祥事で相次いで辞任したから異常事態ということになったが、時期的に重なったというだけのことで、いつものことである。女性問題だの選挙違反だのは今始まったことではない。 今回は税金滞納ということもあ... 2023.11.16 つぶやき
つぶやき 昔の名前で出ています 昭和22年に菊池章子さんが歌った「星の流れに」という歌は、戦後の混乱期、身を売って生きる女性を歌った歌であった。 「こんな女に誰がした」という言葉が恨みがましいことであることは分かるが、ハッキリ娼婦を意味するものであることを最近まで知... 2023.11.15 つぶやき
つぶやき 立派な年寄りになった 今年は台風が少なくてやれやれというところであったが、水不足となった。四万十川に流れはなく、愛媛のダムは貯水率ゼロ。農作物への影響が大きい。台風が来ないことを喜んでばかりはいられない。 仕事をやめ収入がないのだから税金の請求はないし... 2023.11.14 つぶやき
つぶやき 政治と就職試験 政治に関心を持たなければいけないと学校で教わったことがあるが、政治に関心を持つと就職できないことになる。 夜間高校を卒業して公務員のような就職試験を受けたことがある。その頃三宅坂に校倉造りに似た外観で完成した国立劇場の職員採用試験に応... 2023.11.13 つぶやき
つぶやき 歌 手 の 死 大橋純子さんが亡くなられた。歌手ということは知っていたが、ファンということではない。何年か前、大橋さんの歌をラジオで初めて聞いた時、なんと歌のうまい女性かと思ったものである。 大橋さんについてブログに書いたことがある。5年前に食道... 2023.11.12 つぶやき
つぶやき よく不祥事が続くものだ 岸田内閣の支持率がさらに下がったという話を聞くが、そうならなぜ自民党は岸田内閣の支持率を上げるための行動をしないのだろう。自民党の総裁に選んで、国会で総理大臣にした人ではないか。 「あの総理では選挙は戦えない」は耳にするが、「あの総理... 2023.11.11 つぶやき