つぶやき

つぶやき

エーデルワイスはエードゥバイス

 エーデルワイスの歌は「エードゥバイス エードゥバイス」とトラップ大佐は歌う。  何十年ぶりかでサウンド・オブ・ミュージックをテレビで観る。1時からの放送。最初の部分だけ見ればいいと思っていたが、最後まで見てしまった。  学生時...
つぶやき

朝食と解散

 今日の朝食は鮭の切り身に厚揚げ。それにホウレンソウの胡麻和えが小鉢に。おからの煮たのがあるはずと思っていたがない。昨日豆腐屋が混んでいて手に入らなかったらしい。  ご飯をどうおいしく食べるか。添え物に家内の友人が作ったというこぶの煮...
つぶやき

たかが豆腐されど豆腐

 雲ひとつない快晴。上野原の山火事が気になる。ドライブ好きにはいつも目にする地名。  ときがわ町の豆腐屋さんに豆腐と厚揚げを買いに行く。片道1時間半。    ドライブとしてはちょうどいい距離。以前持っていた越生の山荘の近くを通るこ...
つぶやき

淡々と一日を過ごす

 5日に喉頭がんの定期検診があり、今日は義歯のかみ合わせ調整、13日は運転免許の高齢者検定。  面倒なことばかりが続くが、こなしていかなければならないのが生活というもの。  今日は2つ勘違いをしていた。歯医者の時間、保険証の提示...
つぶやき

懐かしい喜劇俳優

 役名は全く覚えていないが、この人が画面に現れただけで腹の皮がよじれるほどおかしかった。  どれも怪しくいかがわしい。だが、それ以上におかしい。『社長漫遊記』(1963)のウィリー田中。『社長外遊記』(1963)のジョージ・沖津。『社...
つぶやき

媚びを売る

 いささか考えさせらせれる指摘である。  山尾志桜里氏が、「高市総理に対し『媚びを売るな』の批判が散見されるけど、マジでやめてほしい。懸命に努力して成果を出した女性を何十年も貶(おとし)めてきた女性蔑視の常套句じゃないですか」と指摘し...
つぶやき

出来過ぎた話

 個室のベッドにひとり静かに横たわる高齢の男性。かつては名の知れた大企業の幹部として時代を動かしてきた人物だった。  立派な経歴を持ち、経済的にも恵まれていたその人を見舞うのはただひとり、奥さんだけ。友人も知人も後輩も部下も、誰ひとり...
つぶやき

写真は事実を写すものではなかった

 「支持率下げてやる」「支持率が下がるような写真しか出さねえぞ」  これは昨年10月、自民党本部で高市早苗新総裁の取材対応を待っていた報道陣の雑談の中で、時事通信社の男性カメラマンが発言したもの。  その音声がライブ配信に入り込み、...
つぶやき

赤く咲いても冬の花

 正月早々イヤな顔を見てしまった。やっぱりこの人はイヤだなあと思う。  国会を抜け出して新宿の美容整形クリニック通いをしていたという週刊誌報道に、「悪意ある適当な憶測だらけ」とネットで強く反論している。  事実でないなら大いに反...
つぶやき

定 期 検 診

 世間は今日が仕事始め。私は病院始め。  前回の定期検診で、「左顎下リンパ節に集積亢進が見られますが反応性をまず考えます」という放射線医の所見を見せられ気になっている。転移ではないのか。  前回もそうであったが、今回も超音波検査...
タイトルとURLをコピーしました